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2022.12.01(木)

1周年記念パーティ

12月で、ぎるどは1周年を迎えます。
ひとえにご愛顧いただき、足を運んでくださったからこそ、
かろうじて運営することができております。
浅色、青柳とも心より感謝申し上げます。
ありがとうございます!

僭越ながら感謝の意を込めて、1周年記念パーティをひらきたいと思います。
時期的に忘年会とクリスマスパーティ混ぜた感じでやっちゃいましょう!

入退場自由、
参加費
 おひとり 1,000円 お値下げしました!
 おひとり 500円( + おひねりは余裕ある方で!)
 学生さん 300円
 未就学児 無料
新しい方たちとの交流の機会にしていただいても良し
ぎるどってどんなもんかなってこの機会に訪れてくれるも良し
ぜひぜひ、皆様のご来店お待ちしております。

お食事やお菓子、飲み物などをご用意してお待ちしております。
ぜひ もしリクエストがあれば可能な限りご用意させていただきますね。

▼お申し込みはこちら

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    いつもあとりえーる・ぎるどをご利用いただきありがとうございます。

    12月9日をもってオープン日換算で1周年を迎えます。
    また、KKTの「てれビタ」にてあとりえーる・ぎるどの紹介をしていただいた記念として、
    学生さんのアトリエ利用料のキャンペーンを実施いたします!

    ◆期間は
    テレビ放送日の11/9~ 今年いっぱい12/31まで

    ◆対象:高校生まで
    無料

    ◆対象:大学生・専門学生など(高校以上の学生)
    200円

    ◆友達紹介キャンペーン
    大学生以上のお客様で
    お友達を連れてご紹介していただいた方には、
    紹介した方、紹介された方、
    両方にアトリエ無料券(使用期限あり)をプレゼントいたします!

    はじめてご来店の方は学生証の提示などをご提示ください。
    皆様のお越しをお待ちしております。


    ◆ぎるどへの企業スポンサーも募集してます!
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    ドキュメンタリー上映会「おにい〜筋ジスになって絶望はないの?機能不全家族の妹 が問う〜」

    筋⾁が減少・壊死していく指定難病“筋ジストロフィー”
    ⽇本の患者数は約25,400⼈
    兄に妹は問う「悲観することはないの?絶望はないの?⾃殺を考えたことは?」
    ⾝内だからこその鋭い切り⼝でインタビューする。
    兄は体の苦痛を訴えることはあっても、⼈⽣を悲観したような発⾔は⼀切無い。
    「病気を⾔い訳にしない」、「⽣きているだけで丸儲け」と明るく話すが…
    障がい者と健常者の狭間にいる中途半端さや、
    ⾒た⽬が「ふつう」というプレッシャーを抱えていた。


    〜作品をご覧になる前に〜
    本作は2014年に公開された学⽣作品を2022年にリブートしたものです。
    機能不全家族や虐待の直接的な映像は使⽤していませんが、演出⽅法や⽂字情報にはセンシティブな要素があります。
    監督⾃⾝も当事者でしたので、その点を最⼤限考慮する姿勢で取り組んでおりますが、敏感な⽅や体調に不安がある⽅はご注意ください。

    ●上映観覧費
    無料
    当日は上映後の感想等を記入していただけるアンケートをご用意しております。
    観覧無料のかわりにアンケートのご協力をお願いいたします。

    ※観覧後にそのままアトリエ利用していただく場合は、アトリエ利用料を別途頂戴します
    ※「①13:30~」の参加後にアトリエ利用する場合、
     「②14:40~」からの観覧希望者がいた場合、隣の部屋に移動をお願いする場合もございますのでご協力ください。

    ●日程
    10/29(土) 終了
    10/31(月) 終了
    11/28(月)
    11/29(火)

    ●時間
    ①13:30~
    ②14:40~

    ●定員
    各時間帯で4名まで(定員に達した場合は別日をご案内させていただく場合があります)

    ▼お申し込みフォームへ移動

    予告編


    ◆概要◆

    作品名(フルネーム) おにい〜筋ジスになって絶望はないの?機能不全家族の妹が問う〜
    作品名(略称)
    監督名 AikoKomeda
    上映時間 20分
    制作著作 CreDes
    完成年 2014年オリジナル版 / 2022年完結版
    クレジット DIRECTOR/CAMERA/EDITOR︓AikoKomeda

    MOIVE MUSIC︓Toshiki Nakamura

    BGM by MotionElements
    LANDSCAPE MATERIAL by MotionElements

    資料映像︓国会審議映像検索システム(政策研究⼤学院⼤学)
    協⼒︓原⼀男 ⼩林佐智⼦ ⼤阪芸術⼤学
    病名 顔⾯肩甲上腕型筋ジストロフィー
    詳細 筋⼒低下をみる進⾏性の遺伝⼦疾患。筋⾁組織が萎縮・壊死し、機能が失われていく病。2015年より指定難病となる。
    顔⾯肩甲上腕型は上半⾝を中⼼に筋⼒が低下。特に⾸・肩・腕の負担が⼤きい。将来、利き腕が使えなくなったり呼吸器障害などの合併症も起こりうる。
    症状には軽症から重度など様々あり、発⾒まで⾒過ごされやすい。
    ALSと筋ジスはよく混同されますが、性質が異なる。
    ALSは神経、筋ジスは筋⾁に関わる遺伝⼦などが原因といわれている。
    受賞・上映歴 2014年5⽉10⽇ JPPA AWARD2014 学⽣部⾨ ドキュメンタリー シルバー賞受賞
    2014年9⽉14⽇ 「NNNドキュメント'14」 全国放送
    2014年10⽉27⽇ 「NEWS every. 」関東放送
    2015年5⽉13⽇ 「ザ︕世界仰天ニュース」全国放送
    2022年8⽉27⽇ TDU・雫穿⼤学国際映画祭「⽣きたいように⽣きる」オンライン
    2022年12⽉末 株式会社precog「まるっとみんなで映画祭2022」オンライン
    2022年12⽉ THEATRE for ALL バリアフリー版 配信予定
    監督紹介 映像編集者歴約10年。原⼀男監督指導の下、制作した短編ドキュメンタリー
    「おにい」がJPPA賞受賞し全国放送される。⼤阪芸術⼤学 卒業。
    ⽇本テレビや読売テレビなど⼤⼿制作会社で映像技術、グラフィックデザインを習得。
    独⽴後、映像制作のほか中⼩企業向けにIT導⼊サポートや、動画配信サイトの⽴ち上げ、社会活動に取り組む団体へのプロボノや寄付などジャンル問わず活動。
    アーティスト・制作者からのメッセージ 本作を通して、⽣きることに悩んでる⼈に共感や元気を感じてもらいたいという思いが強いです。
    ⼈間は障がいの有無やルックスや性別などを分け隔てなければ、皆それぞれ悩みが似てたり共通点はたくさんあると思います。
    なので、本作のおにいと視聴者ご⾃⾝が「同じ⼈間だな」と感じてもらえたら嬉しい。
    今の時代は、戦争で苦しむ国も…平和に慣れてる⽇本でさえも、⼈の⽣き⽅を「⾃分じゃない誰かが主導権を持っている」と思います。
    そういう時代だからこそ「⽣きることの権利」についてメッセージを込めました。
    公式HP https://aikokomeda.com/movie


    「おにい」上映会参加申し込みフォーム

    お申し込みは終了しました。
    2022.10.17(月)

    魔法書 制作依頼

    2022.10.07(金)

    1色会


    日時:10月10日
    午前の部 10時~13時
    午後の分 14時~17時

    参加費:アトリエ利用料のみ

    概要:
    ぎるどにある画材を使って1枚好きなものを書いてみましょう。
    紙もぎるどにあります。
    大きいサイズは四つ切から、ポストカードサイズや、ミニ額のサイズまでご用意しています。
    制限は、一色のみ使うこと。
    ※下書きの鉛筆やシャーペンは消しゴムで消えればok
    ※今回は同系統色(類似色)も一色ではなくなるので不可
    水彩、色鉛筆、パステル、アクリル、ボールペンなど、好きな画材を一色だけ使ってみましょう~!
    2022.08.20(土)

    青の唄より届くもの

    2022.07.21(木)

    星降る夜の祝福を

    年別一覧